もち米は四回洗うようにし、一回目は手早くお米全体をサッと混ぜる感じに、二回目からは研ぎ方を意識し、四回目は仕上げに軽く洗う程度にしましょう。 もち米自体の粘りが強いので、通常の炊き方より浸漬時間を短くするのが使い方のポイントです。 26 янв. 2021 г.
もち米 どのくらい洗う?
2~3回水を替えて洗います ※もち米は柔らかいので、ごしごし研ぐと割れてしまうかもしれません。 水を替えて、また洗います。 水を2~3回捨てたところで、「まあこんなもんか」って感じになります。 普通の米と同じで、じゅうぶん洗えていても水が透明になることはなく、濁った状態で完了となります。
もち米何時間つければいい?
8時間程度の浸漬が理想です!! 季節をとわずたっぷりの水で2時間以上もち米を水に浸してください。 ★出来るだけ水を多く吸わせた方がお米がふっくら蒸し上がります。 (浸漬8時間程度が理想的です。)
お米どこまで洗う?
米は手のひらを使うと粒が砕けてしまうため、猫の手の様にして指を立てて優しく研いでください。 米は洗いすぎると旨みが損なわれることもありますので、「うっすらと米が透けて見える程度の濁り具合」の研ぎ汁を目指してください。
もち米 どれぐらい研ぐ?
基本は素早く、リズミカルに 水を切った状態ですばやく20~30回、指を立てた状態でかき混ぜお米を研ぎ、水をたっぷり入れてすぐに捨てます。 これを2~3回行い、その後たっぷりの水で1~2回すすぎます。
