容量は1L少し、素材はステンレス−アルミ多重構造、ふたつきがおすすめ。 まずは、小回りの利く小鍋です。 このサイズの鍋の用途は広く、味噌汁、小さなゆでものなどはもちろん、牛乳を沸かしたりおじやを作ったり。 ゆでたまごやレトルトをあたためるにもいいですし、味噌汁なら3人前ぐらいまで楽々作れます。 18 июл. 2019 г.
離乳食 鍋 何に使う?
生後9ヶ月~11ヶ月ごろ、離乳食後期に入ると、自らの手で食材をつかんで口に持って行く「手づかみ食べ」を始める赤ちゃんが多くいます。 パンケーキや、野菜のおやき、ハンバーグなど、手づかみ食べをしやすい料理を与えたい場合は、小鍋にプラスしてミニサイズのフライパンがあると便利です。 おすすめの大きさは直径14~15cm程度。
何センチの鍋が良い?
一人暮らしでもカレーなどをまとめて作るなら20cmの鍋が必要です。 4人分以上の調理に適したサイズ。 4人分の料理を一度に作るなら24cmの両手鍋がおすすめです。 片手鍋だとお皿に盛り付けたり、鍋を移動する時に持ち手が一つしか無いので大変です。
ソースパン 何に使う?
ソースパンは小型の片手鍋のことです。 長い柄が付いていて、深さもあるのが特徴。 主にソース作りや煮物、スープなどの汁物を煮込むときに使います。 似た名前のもので「ソテーパン」と言うものもありますが、こちらは浅めの片手鍋になります。
片手鍋 何に使う?
片手鍋は両手鍋より小ぶりで取り回しやすいサイズなので、スープ作り・ブロッコリーを茹でるとき・お弁当用の揚げ物などに使用可能。 また調理以外でも湯を沸かしたり、レトルト食品をあたためたりするときにも使えます。 幅広い用途に使える片手鍋が欲しい方は、スタンダードタイプをチェックしておきましょう。
