浸す時間は、6時間~12時間(冬場は水温が低いので10時間以上浸して下さい)。 餅つきを行う前日の晩に水に浸しておけばOKです。 浸す時間が短いと・・・芯が残る場合がありますので、しっかり浸して下さいね。 もし前日に浸すのを忘れてしまった場合は・・・50℃のお湯に3時間浸せばなんとかお餅が出来そうです。 22 янв. 2014 г.
餅米 どのくらい水につける?
水加減 8時間程度の浸漬が理想です!! 季節をとわずたっぷりの水で2時間以上もち米を水に浸してください。 ★出来るだけ水を多く吸わせた方がお米がふっくら蒸し上がります。 (浸漬8時間程度が理想的です。) 夏場は水温が上昇しないよう冷蔵庫に保存するかこまめに水を取り替えるようにしてください。
もち米の水切り時間は?
もち米を研ぎ、たっぷりの水に6時間程度つけます。 その後、ザルに入れてしっかり水を切ります(最低でも30分)。 水切りが終わったら、蒸し器に水でぬらした蒸し布を敷き、もち米を入れて蒸し布で包みこみます。
もち米 どのくらい洗う?
2~3回水を替えて洗います ※もち米は柔らかいので、ごしごし研ぐと割れてしまうかもしれません。 水を替えて、また洗います。 水を2~3回捨てたところで、「まあこんなもんか」って感じになります。 普通の米と同じで、じゅうぶん洗えていても水が透明になることはなく、濁った状態で完了となります。
もち米 浸水しないとどうなる?
水を入れたら浸水することなく直ぐに炊き始めます。 通常お米は何分か浸水することで良い炊きあがりになりますが、もち米の場合は吸収率が良いため浸水すると炊き水がなくなってしまいます。 ですから炊く前に一旦浸漬はせず、すぐに炊くようにしましょう。
