1925年(大正14年)3月 - 日本初のマヨネーズ「キユーピーマヨネーズ」を発売、商標として「キユーピー」を使用。
キューピーマヨネーズ いつから?
1925(大正14)年、「おいしく、栄養のあるマヨネーズを、生活必需品となるまで広く普及させて、日本人の体格と健康の向上に貢献したい」という想いで、卵黄タイプで栄養価の高い「キユーピー マヨネーズ」を発売しました。
キューピー 何年前?
100年の歩み という原料に対する強いこだわり、 食品を扱う者の心構えとして「正直」「誠実」を愚直に守り続け、 キユーピーは1919年(大正8年)の創業以来、 いつの時代にもこの想いを大切に商品づくりに努めてきました。
キューピーちゃん いつから?
ドイツの複数の工場で量産されたビスク・ドール製のキューピー人形はアメリカで人気を博し、オニール自身の要請により日本でも同年(1913年=大正2年)作られることになった。
キューピーハーフ いつから?
1925年キユーピー マヨネーズ(瓶)を発売。1988年容器口部にアルミシールを採用。 外部からの酸素侵入を防止。1991年キユーピーハーフを発売。1998年充填後、ボトル口部に残った空気を窒素置換。
