ツユクサ、イネ、ユリなどの単子葉類の根は太い根がなく、たくさんの細い根が広がっている。 このような根をひげ根という。 タンポポ、アブラナ、エンドウなど双子葉類では太い根を伸ばし、それから枝分かれして細い根が枝分かれしている。 この太い根を主根、細い根を側根という。 6 февр. 2020 г.
アブラナ 何根?
根のつくりとはたらき 花や木には地面の下に根をはっています。 タンポポやアブラナは、太い根がまっすぐに伸びて、そこからいくつかの細い根が出ています。 太い根を「主根(しゅこん)」と言い、細い根を「側根(そっこん)」と言います。 また、スズメノカタビラやトウモロコシなどは、根元から細い根が多数出ています。
子葉 何枚?
「双子葉類」の最初の葉。 たねから最初に出てくる葉のことを、植物学的には「子葉(しよう)」と呼ぶ。 多くの草花が、子葉が2枚ある双子葉類の仲間(ただし、ニリンソウやコマクサなど一部の双子葉類の子葉は1枚) 。 双子葉類の植物の葉には、網目のような脈があるのが特徴。
ツユクサは何用類?
単子葉類/ツユクサ目
アサガオ 何根?
1.)アサガオ(双子葉類)の根は、ゴボウ根です。
