6月16日は「和菓子の日」。 「嘉祥(嘉定)」を由来として全国和菓子協会が制定した日です。 江戸時代末期に、宮中にお納めした嘉祥菓子をもとに、おつくりしました。 販売時期/6月16日※6月1日より、ご予約承ります。
和菓子はいつ食べるのか?
総計の1位は「おみやげでもらったとき」で54%、次いで「普段の、家でのおやつに」で44%、「家族が買ってきたとき」で40%で、ココまでが40%超えでした。
和菓子の日 何食べる?
色とりどりのおせんべいやおまんじゅうなど、見ているだけでハッピーになれるような和菓子もオススメです。 また、いつもより少し値段の張ったお菓子を食べるのもいいでしょう。 たとえば、百貨店やお菓子専門店、オシャレな雑貨屋さんなどで購入したお菓子など、スーパーで手軽に手に入れられる和菓子よりも敷居の高いものを選びましょう。
和菓子の日の由来は?
6月16日は和菓子の日 西暦848年(承和15年・嘉祥元年)の夏、仁明天皇が御神託に基づいて、6月16日に16の数にちなんだ菓子、餅などを神前に供えて、疫病を除け健康招福を祈誓し、「嘉祥」と改元したという古例にちなみます。
和菓子といえば何?
好きな和菓子の種類は何かの問いに、最も多かったのは「たいやき・今川焼き・人形焼」で63.6%、次いで「大福」が61.4%、「おはぎ・ぼたもち」が56.5%だった。 4位以下は「カステラ」「せんべい」「どらやき」で55~56%だった。
