そんなイモムシたちですが、彼らには”たくさん脚(あし)がある”というイメージがありませんか? ところが、本物の脚は頭の方から数えて3対(爪のように見えるもの)だけ。 体の後ろについている脚のように見えるものは、「腹脚(ふくきゃく)」と呼ばれる、脚”のような”器官なのです。 30 мая 2020 г.
モンシロチョウの足は何本あるか?
○ 昆虫についての説明を聞く。 ○ 本時のまとめをする。 モンシロチョウの体は、あたま、むね、はらの3つの部分からできている。 モンシロチョウのように、むねの部分から足が6本はえている生き物をこん虫という。
毛虫の足は何本ですか?
蛾の幼虫の毛虫類の足は8対16本ある。
アゲハの幼虫の足は何本?
各節に一対ずつ6本の脚。 胸脚は腹脚から少し離れている。 腹脚で体を固定し胸脚で葉を挟んで食べる。
ちょうちょの足は何本ですか?
チョウのあしの数は、基本的には6本。 ただし、彼のいう通り、6本のうち2本が退化して4本あしに見えるチョウがかなりいるのです。
