「ロカボ」の語源は「Low Carbohydrate(ロー・カーボハイドレート)」。 Carbohydrateは、ご飯やパン、麺類などの炭水化物のことですから、「緩やかな糖質制限」という意味になるわけです。 29 мар. 2016 г.
ロカボの略称は?
私の提唱するゆるやかな糖質制限食「ロカボ」は、英語で低糖質の意味を持つ「ロー・カーボハイドレート(Low Carbohydrate)」の略称です。 毎日の食事から糖質を抑え、たんぱく質、脂質などを満腹感が得られるまで食べて、無理せず、おいしく、ダイエットできる食事法です。
ロカボとは 何語?
知恵蔵mini「ロカボ」の解説 低糖質食、糖質制限食ともいう。 「low-carbohydrate」(低炭水化物)の略であるローカーボ(Law Carb)を語源とし、一般社団法人食・楽・健康協会(2013年設立)が提唱したもの(「ロカボ」は同協会の登録商標となっている)。
ロカボ食品って何ですか?
ロカボ®とは、糖質の摂取をゼロにしない「ゆるやかな糖質コントロール」で、1食あたりの糖質量を20~40gとし、それとは別に嗜好品から1日10gまでを摂取、このようにして1日130g以内に糖質を抑えて食べる食事法です。
ロカボ生活って何?
ロカボとは、ゆるやかな糖質制限食だ。 一般的な日本人は1食で90~100グラム、1日で約300グラムの糖質をとっている。 ロカボでは1食の糖質を20~40グラム、糖質10グラムのスイーツも入れて、1日に摂取する糖質を70~130グラムに抑える。 「ちなみに、おにぎり1個の糖質が40グラム程度」(山田さん)。
