だけど料理を始めてからは、オリーブオイルの万能さ、そして使い勝手の良さから毎日の食卓に欠かせないものに。 「パンと一緒に」はもちろん、サラダのドレッシング、カルパッチョ、野菜・肉・魚のオイル漬け、グラノーラ、そして炒め物や揚げ物にも。 どんなものにもしっくりくるんです。
バージンオイルの使い方は?
例えば、加熱せずにサラダ、ソースやマリネを作る際、または最後の味を調えるために使う際には、より一層香りと風味を深めるエクストラバージンオリーブオイルの使用をお勧めします。 日本の食卓でご使用の場合には、例えば蕎麦、または八方ダシの味を調えるためにもご利用いただけます。
エクストラバージンオリーブオイル 何に使う?
エキストラバージンオリーブオイルの使い方に、特別なルールはありません。 一般的な油と同じように、炒め物や揚げ物の油として使うことができます。 また風味がよいため、ドレッシングのようにサラダにかけたり、そのまま飲用したりすることもできます。
オリーブポマスオイルって何?
バージンオイルを絞ったオリーブ果実から、さらにオイルを搾り精製して味や香り、酸度を調え、エキストラバージンオリーブオイルを15%加えました。 エキストラバージンオリーブオイルと比べると、渋みや苦みがなく、甘味のあるマイルドな味が特徴。 揚げ物や炒め物にぴったり。
エクストラバージンオリーブオイル 何?
エキストラバージンオリーブオイルとはオリーブの実を搾ったバージンオイル(一番搾り)のうち、酸度が0.8%以下で特に良質なものをいい、オリーブオイル特有の香りが強いものです。
