水加減 8時間程度の浸漬が理想です!! 季節をとわずたっぷりの水で2時間以上もち米を水に浸してください。 ★出来るだけ水を多く吸わせた方がお米がふっくら蒸し上がります。 (浸漬8時間程度が理想的です。) 夏場は水温が上昇しないよう冷蔵庫に保存するかこまめに水を取り替えるようにしてください。
もち米何時間つければいい?
4.しっかり吸水 洗いあがったお米はたっぷり6~8時間(古米は10~12時間)ほど吸水させます。 吸水時間が短いと芯が残るなど、うまく蒸しあがらないことがあります。 ※夏場は臭いの原因となりますので、4~5時間ごとに水を取り替えます。
もち米 どのくらい洗う?
2~3回水を替えて洗います ※もち米は柔らかいので、ごしごし研ぐと割れてしまうかもしれません。 水を替えて、また洗います。 水を2~3回捨てたところで、「まあこんなもんか」って感じになります。 普通の米と同じで、じゅうぶん洗えていても水が透明になることはなく、濁った状態で完了となります。
お餅の水につける時間は?
③水の浸漬時間 水はたっぷり入れてください。 米が水を吸って水が減ります。 もち米の内部まで水分を浸透させるには、1晩(6時間~12時間)たっぷりのお水 にしっかりつけましょう! 十分水を吸わせないと、芯が残ってしまいます。
もち米 水につけないとどうなる?
浸漬は不要です!! もち米は浸漬せずに炊きます。 もち米は吸水率が良いため、浸漬すると炊くときに炊き水がない状態になります。
