キュウリに適した肥料とは キュウリの場合は、元肥にはリンサンの割合が高い「マグァンプK」等を、追肥にはリン酸の割合がチッソより少し多めの「ハイポネックス原液」や「Plantia 花と野菜と果実の肥料」等でも良いでしょう。 野菜にも使える市販の肥料であればいずれでも問題なく施せるはずです。 2 мар. 2022 г.
キュウリの脇芽はどうするの?
親づるを1本伸ばし、下から5節目くらいまではわき芽は全て摘み取ります。 6節目以降の子づるや孫づるは2節目で摘芯し、親づるは支柱の高さになったら摘芯しましょう。
きゅうりの追肥はいつやったらいいですか?
キュウリは生長が早く次々と実をつけるので、定期的に追肥して肥料切れさせないように育てます。 植え付けから2週間後を目安に、1回目の追肥を株間にまきます。 その後、2〜3週間に1回のペースで追肥をします。 1回目は株元に、2回目は畝の肩に、3回目は畝の脇に施す、というように根の成長に合わせて追肥の場所を変えてやります。
きゅうり 肥料 どのくらい?
キュウリの追肥は苗を植え付けて2週間後から開始します。 プランター栽培では1株あたり化成肥料を5~10g、露地栽培では化成肥料を20~30g/1m²を施します。 2回目以降の追肥は、2~3週間おきに1回のタイミングで与えましょう。
きゅうり の摘心は いつ?
キュウリの摘心の時期 キュウリの摘心は、5月下旬〜6月下旬ごろに行いましょう。 キュウリの枝には節があり、生長に合わせて節の数が増えていきます。 これに合わせて摘心しましょう。 親づるが生長して、背丈を超えるほどの高さになると作業がしにくくなります。
