あしやはねは、むねから出ている。 あしやはらには、ふしがあり、曲がる。 22 мая 2015 г.
モンシロチョウ 足 どこから?
モンシロチョウの体は、あたま、むね、はらの3つの部分からできている。 モンシロチョウのように、むねの部分から足が6本はえている生き物をこん虫という。
トノサマバッタの足どこ?
トノサマバッタは、まっすぐ伸びた長い羽と大きな後ろ脚をもっています。 下から見ると、頭、むね、はらの3つの部分がよくわかります。 頭には目と口と触角があり、がっしりしたむねには6本の脚がついています。
バッタの足はどこについている?
バッタもトンボも,頭に目や口があって,むねに6本のあしが あった。 このことから,バッタもトンボも,チョウと同じような 体のつくりになっているといえる。
カブトムシ 足 どこ?
カブトムシの角の先を見て見ると二股に分かれているが、大型の個体ではさらに先が2つに分かれる。 脚は胸に3対6本ある。 脚は付け根の方から腿節(たいせつ)、頸節(けいせつ)、ふ節に分かれ、ふ節に爪がついている。 腿節は脚を動かすのに用い、頸節の先の棘が木の幹をしっかりととらえて木を登る。
