与那国島よなぐにじま 沖縄県西端,那覇市の南西約 510km,与那国町に属する日本最西端の島。
与那国島はどんなところ?
与那国島ってどんなところ? 日本の最西端にあり、台湾まで111kmに位置する国境の島。 黒潮本流に浮かび、紺碧の海と急峻な崖に囲まれたダイナミックな環境にあります。 豊かな自然に恵まれ、カジキマグロ漁やサトウキビ栽培が盛ん。
与那国島の北緯は?
区分場所世界測地系緯度最東端東京都 南鳥島24°16′59″最西端沖縄県 与那国島24°27′05″最南端東京都 沖ノ鳥島20°25′31″
与那国とはどこ?
与那国島は八重山諸島の西端にある、日本最西端の島。 断崖絶壁に囲まれた「国境の島」です。 東京からは実に1,900km、沖縄本島(那覇)との距離ですら520 kmありますが、台湾までの距離はわずか111kmしかありません。 晴れた日には、台湾を望めるというから驚きです。
与那国島の読み方は?
与那国島(よなぐにじま)は、南西諸島八重山列島の島。 日本の最西端に位置する島で、国境の島と呼ばれる。
