晩夏は、暦のうえでは「小暑(しょうしょ)から立秋(りっしゅう)の前日まで」とされています。 2019年の小暑は7月7日、立秋は8月8日(~23日まで)なので、7月7日~8月7日が晩夏ということになります。 しかし、気象上では処暑(しょしょ)を過ぎた8月23日あたりから、9月1日頃までを晩夏と言うようです。 7 авг. 2019 г.
晩夏の候 いつから?
晩夏の候(ばんかのこう) 「夏の終わり」を指す季語です。 暦の上であれば、「立秋(8月8日頃)」の前の1ヶ月になります。
晩夏とは何月?
晩夏という言葉があります。 暦の上では、立秋の何日か前が晩夏となりますが、気象上では、処暑(しょしょ)を過ぎた8月23日頃から9月1日頃とされています。
季語 晩夏 いつ?
上旬中旬7月盛夏の候小暑の候盛夏の候暑中の候8月立秋の候晩夏の候残暑の候晩夏の候9月初秋の候新涼の候爽秋の候涼風の候10月秋色の候秋晴の候秋麗の候紅葉の候
盛夏とはいつごろ?
盛夏の意味とは 盛夏とは、「夏の最も暑い時期」のことを意味します。 読み方の「せいか」になります。 夏の盛(さか)りが最も強くなるという意味で、梅雨が明けた後、7月中旬から8月中旬までの、本格的な真夏の時期を指す言葉になります。
