USBメモリーに比べて、HDDのほうが圧倒的に大容量。 ファイルサイズの大きい高画質な動画や思い出の写真などのデータを空き容量を気にせず、たっぷりと保存できます。 12 авг. 2015 г.
外付けHDD USB どっちがいい?
USBメモリと外付けHDDについて説明しましたが、基本的にUSBメモリは本体の軽さ・持ち運びの安全性が、外付けHDDは容量面で優れています。 ファイルをいろんな機器に接続したり常に持ち歩きたいという場合は、その軽さと安全性からUSBメモリをおすすめします。
外付けHDD 2TB 4TB どっち?
現在、最も多いタイプの外付けHDDは2~4TBですが、保存するデータの大半が、ワードやエクセルなどのファイル、写真・音楽ファイルなどであれば、1~2TBもあれば十分でしょう。 写真や動画を大量に保存したいのであれば、少なくとも2TBはあったほうがベターです。
USB SSD どっち?
ポータブルSSD:USBメモリとの違いは 使う上での違いは、一時的なデータのやりとりなど、頻繁な抜き差しを行うのであればUSBメモリが向いています。 一方のSSDは内蔵ストレージを拡張する領域であり、パーティションを分けるなど応用的な使い方が可能です。 用途に応じて使い分けるのがいいでしょう。
2TB 4TB どっち?
音楽や動画などの容量の大きいデータをたくさん保存する方は「1~2TB」のストレージ容量を備えたポータブルHDDが便利です。 1ファイルあたりの容量が大きい、高解像度の写真や動画を保存する場合は「4TB」程度のストレージ容量があると、容量不足に悩むことなく快適に使えます。
