青物狙いのベストシーズンは「初夏~晩秋」 ショアジギングのメインとなるシーズン。 一般的にゴールデンウィークあたりから日本沿岸では青物が回遊し始めます。 ベイトとなるイワシの接岸に合わせてそれらを捕食する魚も入ってくるため、ナブラやベイトの姿の有無が釣れるかどうかの判断基準となります。 10 февр. 2022 г.
ショアジギング 何時?
一般的に、朝マズメは夜明けから日の出までの1時間程度。 夕マズメは日没前後の1時間程度のこと。 どちらも海中の「プランクトン」が活性化する時間帯で、それを狙った「小魚」、さらにそれを狙った「フィッシュイーター」といった具合に、魚全体の活性が上がりやすい時間帯です。
青物 いつから釣れる?
ベストシーズンは夏~秋 また、青物の場合は大型の確率は低くなるものの数が揃いやすく、釣果を上げる難易度は比較的低い傾向があると感じる。 これからショアジギングに入門したい方・釣果を出したい方は好シーズンとなる7月~10月位までがおすすめ。
釣り ツバス いつ?
6月~7月位がベスト ワカシ・ツバスといった小型の青物の接岸が活発になるのは、春から徐々に海水温が上昇してきて夏の気配が出てくるタイミングになる。
淡路島 青物 いつから?
さて、ツバス~ハマチ級がショアから狙える状況は結構多いが、やはりハマチ以上のサイズを釣りたいというわけで、アングラーが本格的にこのエリアの青物を意識し始めるのは9月以降となる。 そして、年回りでかわるカタクチイワシやマイワシの接岸状況によって状況は大きく左右されるが、晩秋からは特におもしろい。
