美味しくお召し上がりいただく点から考えますと原木1本を3ヶ月程で消費して頂くことがベストだと思います。 硬くなっても削るなどしてお料理等に使いお召し上がりいただけますが消費の少ない個人の方などは原木から塊で切り取りラップをきっちりとして冷凍庫や冷蔵庫で保管している方もいらっしゃるようです。
生ハム 原木 何日?
生ハムの原木は、常温保存が基本。 賞味期限は製造から2年です。
生ハム 原木 いつまで?
日持ちの件につきましては、弊社の骨付き原木生ハムの賞味期限は真空冷蔵の状態で1年〜2年となっております。 開封後は、生ハムの保存の状態や外部環境によって変化します。
プロシュート 何ヶ月?
中でも、プロシュット・ディ・パルマという生ハムは世界三大生ハムの1つです。 プロシュット・ディ・パルマは、肉を塩漬けした後、1年~2年という長い時間をかけて乾燥、熟成させています。 また、イタリアのプロシュートは、皮付きのままの状態で塩漬けし、熟成させているので、塩分が低く甘みがあるので、パンとの相性が抜群です。
生ハム 何年持つ?
生ハムの賞味期限は短いもので90日、長いものだと6ヶ月~2年程度ですがその期間を過ぎたとしてもすぐさま品質に影響を与えることはありません。
