生ハム原木は冷蔵されて届いた場合、開封する前に箱の中で1日おいて常温にならし、常温で届いた場合でも箱から出して1日常温にならす必要があります。 そして到着してから3日目になってようやく開封作業に移れるわけです。 ということで常温で到着してから1日経過した生ハムのパッケージをカットしていきます。 9 мая 2014 г.
原木 生ハム なぜ?
通常、生ハムはスライスされた状態で販売されているが、「原木」はスライスされる前の熟成された豚の足そのものを指す。 水分が抜けて固く、見た目が木のようなので原木と呼ばれるようになったようだ。 これで、いつでも手軽に好きなだけ生ハムを食べ放題だとウキウキしていたのだが、現実はそんなに甘くはなかった。
生ハム 原木 何日?
生ハムの原木は、常温保存が基本。 賞味期限は製造から2年です。
生ハム 原木 いつまで?
日持ちの件につきましては、弊社の骨付き原木生ハムの賞味期限は真空冷蔵の状態で1年〜2年となっております。 開封後は、生ハムの保存の状態や外部環境によって変化します。
生ハム 原木 どこに置く?
生ハムの原木にとって理想的な環境は20℃前後の暗所です。 夏場に締め切った場所などで生ハム原木を置いておくことはオススメしません。 高温多湿の場所はもちろん、直射日光の当たる所やクーラーなどの風が当たる場所などには置かないでください。 もうひとつ注意したいのが、切り口からの乾燥です。
