今年(2021年)の秋分の日は9月23日(木・祝)ですので、【2021年(令和3年)秋のお彼岸は9月20日(月・祝)から9月26日(日)までの7日間】という日程になります。
暦の上で 秋はいつまで?
暦の上では、秋は立秋から立冬の前日までをいいます。 旧暦では7月から9月まで、現在では9月から11月までとなっています。
暦の上では秋はいつから?
立秋(りっしゅう)とは、こよみの上で秋のはじまりとされる日です。 2021年は8月7日(土)。 まだまだ暑さのきびしいころですね。 この日を境に、「暑中」は「残暑」になり、残暑見舞いを書く季節へと変わります。
なついつまで?
夏(なつ)は、四季のひとつで、春と秋にはさまれた季節。 天文学的には夏至から秋分まで。 太陽暦では6月から8月を指し、陰暦では4月から6月となる。
2021年秋はいつまで?
暦の上では秋の中間にあたり、2021年は9月23日(木)〜10月7日(木)、2022年は9月23日(金)〜10月7日(金)です。 国民の祝日でもある「秋分の日」は秋分の初日のことで、祖先を敬い、亡くなった人を偲ぶ日。 お彼岸の中日(ちゅうにち)でもあるので、お墓参りに行って先祖を供養しましょう。
