春〜夏の置き場所 ポインセチアは気温が20度を上回る春頃から、屋外の直射日光を避けた日当たりのいい場所で育てましょう。 この時期はポインセチアがぐんぐん成長していく生育期なので、よく日光をあてることで枝が伸び、色鮮やかな葉っぱを大きくしてくれます。
ポインセチアの外気温は?
ポインセチアは、寒くて湿っている環境が苦手です。 できるだけ日光がよく当たって気温が10度を下回らない窓辺などに置いて育てます。
ポインセチア 切り戻し いつ?
ポインセチアの剪定をする時期は、1〜3月ごろです。 赤く色づいた苞が縮れてきたり、色味が褪せ出したころが剪定のタイミングで、見頃が終わったころを目安にするといいですよ。
ポインセチア 何月まで?
ポインセチアの花の見頃は11月~2月くらいまでです。 花のきれいな状態を楽しめるのは、11月~1月くらいまででしょう。
プリンセチア いつまで?
・管理がよければ、4月頃まで色づいた苞をお楽しみ頂けます。 枯れた葉は摘み取るようにしましょう。 ・春になり霜の心配がなくなったら戸外に出し、日光に十分当てて管理します。 ・5月中旬頃、枝の各節に新芽ができ、膨らんできたら7月下旬までに、枝の付け根に近い芽を 2個残して枝をカットします。
