最低30分(冬場なら1時間) 浸漬 しんせき するようにしましょう。 また、お米は水を含む量に限りがあるため、長く漬けすぎると逆にデンプン層が流出してベタつきの原因になってしまいます。 最長でも90分が目安となります。 浸漬の際は、温度が低いほうが好ましいので、夏場などは冷蔵庫に入れておくと、なお良いでしょう。
古米の吸水時間は?
浸水時間は新米で40分~1時間。 古米は1時間は浸水して下さい。 春~夏場は、冷水に浸けて米を冷やすとおいしいご飯になります。 又、あまりお奨めできませんが、時間がなくて急いで炊く場合はぬるま湯で炊いて下さい。
お米 何時間まで?
一般的には5~6時間 保温したまま炊きたての美味しさをキープできるのは、一般的な炊飯器で5~6時間ほどといわれています。 それ以降はどうしてもごはんの水分が抜けて味が落ちたり、食感が悪くなったりしてしまいます。
もち米の浸し時間は?
水加減 8時間程度の浸漬が理想です!! 季節をとわずたっぷりの水で2時間以上もち米を水に浸してください。 ★出来るだけ水を多く吸わせた方がお米がふっくら蒸し上がります。 (浸漬8時間程度が理想的です。) 夏場は水温が上昇しないよう冷蔵庫に保存するかこまめに水を取り替えるようにしてください。
