高視聴率の要因となっているのが、“ナスD”の愛称で知られる取材ディレクター兼ゼネラルプロデューサーの友寄隆英氏(42)の存在だ。 5月2日に放送されたペルーの先住民の村を訪れた回で、タトゥーの染料となる『ウィト』という果実汁を塗りたくった友寄氏は全身真っ黒に。 13 сент. 2017 г.
ナスD なぜあの色?
ここは昨年取材した際、「美容にいい」と“ウィト”という果実の汁を勧められ、「美容ありがてぇ」と全身に塗りたくった場所だ。 この果汁は、タトゥーにも使われるほど強力な染料で、結果全身が真っ黒に染まってしまい、その色から“ナスD”と呼ばれることになった。
ナスDとは何者?
ナスDこと友寄隆英さんはテレビ朝日のディレクターですが、冠番組をもつ少し変わったディレクターなんですよね。 過去には「陸海空こんな時間に世界征服するなんて」という番組のディレクターを務めたこともあり、その番組でナスDさんを知った人も多いと思います。
ナスDの経歴は?
岡山県の岡山白陵高校を経て、大学進学後、劇団に入団。 元々は獣医師志望だったが、19歳から『珍プレー好プレー』(フジテレビ)などで製作会社のアシスタントディレクターのアルバイトを始める。 大学卒業後は、オーディションに落ちたためテレビスタッフを志すようになり、フリーディレクターを経て2003年にテレビ朝日入社。
ナスD の奥さんは誰?
森崎友紀Томоёри, Такахидэ / 配偶者
