水加減 8時間程度の浸漬が理想です!! 季節をとわずたっぷりの水で2時間以上もち米を水に浸してください。 ★出来るだけ水を多く吸わせた方がお米がふっくら蒸し上がります。
もち米は何時間つけたらいいですか?
浸す時間は、6時間~12時間(冬場は水温が低いので10時間以上浸して下さい)。 餅つきを行う前日の晩に水に浸しておけばOKです。 浸す時間が短いと・・・芯が残る場合がありますので、しっかり浸して下さいね。 もし前日に浸すのを忘れてしまった場合は・・・50℃のお湯に3時間浸せばなんとかお餅が出来そうです。
もち米 浸水しないとどうなる?
水を入れたら浸水することなく直ぐに炊き始めます。 通常お米は何分か浸水することで良い炊きあがりになりますが、もち米の場合は吸収率が良いため浸水すると炊き水がなくなってしまいます。 ですから炊く前に一旦浸漬はせず、すぐに炊くようにしましょう。
もち米 何回洗う?
2~3回水を替えて洗います ※もち米は柔らかいので、ごしごし研ぐと割れてしまうかもしれません。 水を替えて、また洗います。
もち米は洗いますか?
1. ボウルにもち米とかぶるくらいの水を入れ、手早くすすぎ洗いしをして、すぐに水を捨てます。 2. 水を入れ、5本指を使って回しながら洗い、水が白く濁ってきたら水を捨てます。
