最大12時間保温ができます。 また、一度調理が終わったものを、あたため直すことができるので、あたたかいお食事をいつでも召し上がれます。 カレー4人分を12時間保温した場合、電気代は約9.9円※1です。
ホットクック 予約 何時間?
食材の衛生面に配慮しながら、最大15時間の予約調理の設定が可能。 出かける前にホットクックに食材をセットしておけば、帰宅後すぐにできたてアツアツの夕食が食べられます。
ホットクック 保温 何度?
食材が腐敗しないよう、温度を自動でコントロールしてくれるのです。 ホットクックは予約調理機能をスタートすると、食材が腐敗しやすい40〜60℃程度の温度帯を素早く抜けて70℃前後の温度帯をキープしつつ、最大15時間後までにできあがるように、ちょうどいいタイミングで調理をスタートしてくれます。
ホットクック 低温調理 何度まで?
ちなみに、ホットクックの低温調理で使用できるのは耐熱温度100℃で厚さ0.06mm以上のジッパー付き食品保存袋となる。 ちなみに、ここでは手動で牛肉を調理したが、ホットクックにはローストビーフやサラダチキン、ツナなどの自動調理メニューもあらかじめ用意されている。
ホットクック 炊き込みご飯 何合まで?
まずは通常炊飯器でごはんを炊く時と同様、計量カップを使ってお米を内鍋に入れます。 2.4Lモデルでは最大5合、1.6L・1.0Lモデルは最大3合まで炊飯が可能。
