根菜類は土の中で成長する野菜ですが、その中でも根、茎などを食べることができます。 根菜の中でも主に根の部分を食べているのは、にんじん、山芋、大根、ごぼう、かぶ、さつまいもなどがあげられます。 また、茎の部分を主に食用にしているのは、じゃがいも、里芋、れんこんなどです。 11 апр. 2021 г.
しょうが どこ食べてる?
茎を食べるものは、ほかに生姜などがあります。 さつまいもを観察すると、表面にひげのような根があります。
人参はどこを食べているのか?
<ふうこ> にんじんの食べている部分は 根っこで、セリやパセリは葉や 茎(くき)なので、ぜんぜんちがうように 見えるけど、花なんかはそっくりよ。
なす どこを食べている?
なすと茎をつないでいたかたい部分、先端のみ。 花びらのように広がった部分は「がく」と呼ばれ、その下に隠れている部分は食べられます。
ピーマン どこを食べている?
果菜類は、果実または種実の部分を食べる野菜のことをいいます。 主な野菜は、ナス・トマト・ピーマン・キュウリ・インゲンマメ・エンドウ など… 水分量が多く、体の熱を覚ましてくれるものが多いのが特徴です。
