デジタル大辞泉「測候所」の解説 気象庁に付属する地方機関。 担当地域の気象観測や予報業務などを行う。 帯広・名瀬の2か所。 また、新千歳・仙台・那覇の各空港に航空測候所がある。
お天気検定 測候所があるのは北海道帯広 とどこ?
・答え:鹿児島(名瀬) 以前は90箇所もあった測候所。 現在は北海道帯広と鹿児島県の名瀬の2箇所だけなんですね。
気象庁の観測所はどこにある?
観測種目観測方法観測場所降雪の深さ積雪計雪板露場全天日射量全天電気式日射計測風塔又は屋上日照時間回転式日照計太陽電池式日照計視程、現在天気、大気現象視程計感雨器電気式温度計電気式湿度計露場(無人の場合)
アメダス どこにある?
アメダスはどこに設置されているのでしょう。 ちなみにアメダスはどんな場所に設置してあるかというと、各種学校の校庭、役所の庭、農業試験場、消防署、浄水場など、いわゆる税金で運営されている土地に設置されているのが一般的のようです。
気象台 なぜ台?
気象台は、なぜ「台」って言うの? 気象台も、まわりの気象を観測するために、周囲を見渡せるように建てられていることが多いため、台という字が使われています。
