測候所(そっこうじょ)は、気象庁管区気象台の下部組織に当たる地方機関であり、その地方における気象の観測を行い、天気予報・暴風警報などを発したり、また地震や .ページ先頭 · 1沿革 · 2特別地域気象観測所等へ移行. · 4旧測候所施設のその後
測候所があるのは北海道帯広 と あとはどこ?
デジタル大辞泉「測候所」の解説 気象庁に付属する地方機関。 担当地域の気象観測や予報業務などを行う。 帯広・名瀬の2か所。 また、新千歳・仙台・那覇の各空港に航空測候所がある。
測候所があるのは北海道帯広 と 鹿児島ですか?
北海道帯広市と鹿児島県奄美市名瀬の2か所に設置されている。 1990年代中盤まで全国約100か所に設置されていたが、左記の2か所を除き2010年までに廃止・無人化された。
測侯所 はどこにある?
名詞 気象庁が管区気象台の下部組織として設置している気象の観測所。 地方気象台より小規模。 北海道帯広市と鹿児島県奄美市名瀬の2か所に設置されている。
気象台 いつから?
同年2月、民部省土木寮の一部が合流、同年8月、地理寮(現在の国土地理院)下の量地課に縮小改組。 1875年(明治8年)6月1日 - 東京気象台創設。
