今年の冬至は、2021年1月4日(火)まで 2021年の冬至は、12月22日から始まり2022年1月4日までとなります。
冬至はいつまで?
さらに、春夏秋冬の季節を約15日ずつにわけた暦の二十四節気では、2020年の冬至は12月21日(月曜日)から2021年1月4日(月曜日)までとなります。
日が長くなるのはいつからですか?
日の出から日の入りまでの時間がもっとも長い日が夏至です。 いつが夏至かは天文学的に決まり、毎年、6月21日か22日です。 この日を境に、だんだんと日が短くなっていきます。
夏至って何の日?
「夏至(げし)」は、季節の指標である「二十四節気」の10番目の節気。「 夏に至る」と書くように、この頃から夏の盛りに向かいます。 毎年6月21日〜7月7日頃です。 カレンダーではこの期間の初日に夏至と記されていて、2022年は6月21日(火)。
2021 とうじ いつ?
12月に入るとすっかり日が短くなり、気づけば外が真っ暗になっていることがある。 2021年は12月22日が「冬至(とうじ)」。 一年で最も昼の時間が短くなる日のことである。 暦を意識せずとも、夏なら夕焼けが見える頃に外が真っ暗だと、日没の早さに冬を実感する人もいるだろう。
