1月
冬の季語は何月?
冬の季語 【冬】:立冬(11月7、8日ごろ)から立春(2月4、5日ごろ)の前日までをいう。
新春の候は何月?
しかし、元旦から1月15日位までは、新春を祝う「新春の候」や「初春の候」を使用し、1月16日以降に用いるのがおすすめです。 「冬の寒い風が吹く季節ですね」という意味です。 1年のうち最も寒い時期の挨拶です。 「寒さが最も厳しくなる頃」という意味です。
2月の季語は何ですか?
睦月、春寒、余寒、立春、早春、初春、旧正月、雪解、残雪、凍解、氷解、薄氷、猫柳、雛菊、春菊、蕗の薹(ふきのとう)、水菜、ほうれん草、公魚(わかさぎ)、鰔(さより)、梅、紅梅、鶯(うぐいす)、バレンタイン、などなど。
向暑の候は何月?
向暑の候(こうしょのこう) 「向暑」は、暑さに向かうと書く通り、「夏のはじめ」という意味。 したがって、夏の初め頃に使うことができる時候の挨拶になります。 次第に蒸し暑さが増してくる、初夏に使う言葉です。
