玉ねぎの種類と特徴品種:七宝、ソニックなど 品種:ターザン、ターボ、うずしお、アドバンス、アンサーなど 品種:ネオアース、パワー、ケルたま、もみじなど
玉ねぎのとう 立ちって何?
タマネギを育てていると、花の蕾が上がってくることがあります。 これをトウ立ち(=抽苔)と言います。 蕾ができ花が咲くと、球が太らず硬い部分ができてしまいます。
玉ねぎの種はいつまくのですか?
タマネギの播種時期の目安は、暖地では極早生種は9月上旬、早生種は9月下旬、中生種は10月初旬です。
玉ねぎのとうがたつのはなぜ?
とうが立つ原因は簡単にいうと「成長しすぎた苗が低温環境にさらされる」ことです。 例えば、植え付けをするときの苗が大きすぎたり、植え付けの時期が早すぎたりすると苗が早く成長してしまいます。 また、元肥が多すぎる、肥料のバランスが偏っている、気温の高い日が続くといった条件でも苗が大きくなりすぎてしまいます。
玉ねぎの収穫は何月?
玉ねぎは、ほかの野菜に比べて栽培期間が長いのが特徴です。 9月にタネを播いて育苗し、11月〜12月上旬に苗を定植。 冬を越して翌年の5月中旬〜6月に収穫します。
