素材へのこだわり. 芋屋金次郎の芋けんぴは芋づくりから始まります。芋と油と砂糖だけでつくる素朴で安全な自然菓子だから、原料のおいしさが正直にそのまま出てしまう .
芋けんぴのけんぴってどういう意味?
高知県名物の「ケンピ」が由来 芋けんぴは、もともとも高知県で生まれたお菓子です。 名前の由来は、土佐日記を書いた紀貫之が持ち帰る際に体に良いことから「健肥」と記した説、さらには、「巻餅」からケンピという名前に変わったなどさまざまな説があります。 また、芋けんぴの「けんぴ」は、高知県の郷土菓子である「ケンピ」が由来です。
芋屋金次郎 何県?
芋舗「芋屋金次郎」は、ワンランク上のフレッシュな芋けんぴをお届けする芋菓子専門店として平成17年に誕生しました。 母体は高知県高岡郡日高村にある老舗芋菓子メーカー「澁谷食品株式会社」。 昭和27年の創業です。
芋屋金次郎 何が美味しい?
サツマイモを使った美味しいお菓子を販売している芋屋金次郎は高知県に本店があり、できたての芋けんぴや焼き立てスイートポテト、美味しいモンブランなど店頭でしか食べることができないサツマイモスイーツも楽しめるので人気です。 サツマイモって甘くてとても美味しいです。
塩けんぴどんな味?
高知県の南国製菓という会社が作っている「塩けんぴ」。 芋けんぴと何が違うのかなと思ったけど、名前そのまんまで、塩味がきいた芋けんぴっぽい。 「塩のきいた甘から味です」と書いてあります。
