とうもろこしは離乳食初期からOK! 薄皮部分を取り除き、中身だけを調理することで離乳食初期から食べることができます。 離乳食初期の生後5〜6ヶ月頃は、ゆでて薄皮をむき、裏ごしをして与えます。 離乳食中期の生後7〜8ヶ月頃からは薄皮も食べられますが、細かく刻んでから与えましょう。
とうもろこし いつが美味しい?
全国的な旬は6月〜9月中旬 一般的にとうもろこしと呼ばれているスイートコーンは収穫後すぐに食べごろを迎える食材で、収穫時期にあたる6月〜9月ごろが旬となります。 とうもろこしは鮮度が落ちやすい野菜で、収穫された時点から糖分がでんぷん質に変化し始め、甘みが薄れていきます。
とうもろこしは何ヶ月から?
とうもろこしは離乳食初期・ごっくん期(5~6ヶ月)から与えることができる食材です。
トウモロコシ いつから?
とうもろこしを離乳食として与えることができる時期は、離乳食初期の生後5ヶ月~生後6ヶ月からです。 甘みのあるとうもろこしは、野菜やだしの旨味をいかして作る離乳食におすすめの食材です。 またとうもろこしは糖質が主成分で、エネルギーを補給するのに適した食材です。 ビタミンやミネラルも多く含んでいます。
皮付きとうもろこし いつまで?
とうもろこしの皮、ひげを取らずに1本ずつペーパータオルで包む。 冷凍用保存袋に入れて口を閉じ、冷蔵庫の野菜室で保存する。 冷蔵で3日程度保存可能。
