とうもろこしの部位の名称と役割 穎果とは、一見すると種子のように見えるイネ科植物特有の果実のこと。 薄くてかたい果皮の中に、一つの種子が包まれています。 とうもろこしは黄・白・赤茶・紫・青・濃青などがあり、一般的にみなさんはこの部分を食べます。
さつまいもはどこを食べる?
正解は、根! さつまいもを掘ると、太めの 根が見つかります。
アスパラガス どこを食べてる?
4番目のアスパラガスは,若い「茎」とそれに付いている「葉」と「枝」を食べています。 アスパラガスをよく見ると,茎の表面に小さい三角形の鱗片状のものが付いていますが,これが幼い「葉」です。 また,先端部に細い鱗片状のものが集って付いていますが,これが「枝」の集まりです。
じゃがいも 食べる部分はどこ?
茎(くき)を食べているんだって。
大根のどこを食べているの?
つまり、大根は「根」を、カブは「茎」を食べているんです!
