3〜4月上旬、6~7月上旬、9~10月上旬の期間なら見た目を整える剪定に適しています。 ただ、シマトネリコの花が見たいなら、開花前の6〜7月上旬の剪定は避けましょう。 31 мар. 2021 г.
シマトネリコ 剪定 年に何回?
年に1回必ず大きな剪定をし、それ以外の時期にも気になったら少し手を入れるようにしましょう。 こうすることで害虫も防げますし、サラサラと爽やかな雰囲気を保つことができます。
シマトネリコ 何月?
ただし、シマトネリコの開花は7月ごろなので、初夏に剪定をすると花芽まで切ってしまう可能性があります。 開花を楽しみたいなら、この時期の剪定は避けましょう。
シマトネリコ 剪定 どこ を 切る?
シマトネリコの最も高く伸びた枝の先端か、その少し下のところを、好みの高さで切っておくだけです。 そうすることで高さを制限することができ、大きくなりすぎることを防げます。 あまり低くするとシマトネリコのスラッとした印象がなくなってしまうので、バランスを見て行います。
ハナミズキの剪定はいつがいい?
ハナミズキの剪定は冬の寒い時期、11月~3月に行うのが良いです。 冬は休眠期で葉が落ち、生長が落ち着いているため、剪定により枯れてしまうといったリスクが少なくて済みます。 花芽の箇所が分かりやすく膨らんでいるため、花芽を切り落として次の開花時期に花が咲かないといった失敗も避けることができますよ。
