30 мар. 2018 г. · 原木がまるでカーテンのように吊るされている光景は、日本ではなかなかお目にかかれませ . この重量はスペインの骨付き生ハム、ハモンの場合です。
生ハム 原木 どこまで?
骨付きの原木の場合、実際に食べられる部分(可食部)はカッティングの良し悪しにもよりますが、だいたい50〜55%が目安です。 約半分が赤身を覆っている余分な脂や、骨などそのままでは食べることができない部分です。 原木の重量が9kgであるとすれば、可食部は約半分つまり4.5kgあると計算できます。
生ハム 原木 どれくらいもつ?
日持ちの件につきましては、弊社の骨付き原木生ハムの賞味期限は真空冷蔵の状態で1年〜2年となっております。 開封後は、生ハムの保存の状態や外部環境によって変化します。
生ハム なんで原木?
通常、生ハムはスライスされた状態で販売されているが、「原木」はスライスされる前の熟成された豚の足そのものを指す。 水分が抜けて固く、見た目が木のようなので原木と呼ばれるようになったようだ。
生ハム 原木 何ヶ月?
実際には1年以上持つこともありますが時間を置けば置くだけ乾燥がすすみ硬くなります。 美味しくお召し上がりいただく点から考えますと原木1本を3ヶ月程で消費して頂くことがベストだと思います。
