この薬を使ったあと気をつけていただくこと(副作用) · 皮膚や粘膜(特に唇、手足の爪)が青紫色〜暗紫色になる、息苦しい、立ちくらみ[ショック、アナフィラキシー] · ( .
ルパフィンってどういう薬?
ルパフィンは、1日1回1錠(10mg)を経口で服用するお薬です。 症状に応じて倍量(20mg)投与(1日1回2錠)服用することもできます。 蕁麻疹、皮膚疾患(湿疹・皮膚炎、皮膚そうよう症)に伴う皮膚のかゆみの治療やアレルギー性鼻炎に用いられます。
ルパフィン 何錠まで?
通常、1日1回、1回に1錠を服用します。 症状によっては2錠まで増量できます。 飲む時間は医師の指示どおりにしてください。
ルパフィン錠 何歳から?
6. 用法及び用量 通常、12歳以上の小児及び成人にはルパタジンとして1回10mgを1日1回経口投与する。 なお、症状に応じて、ルパタジンとして1回20mgに増量できる。
ルパフィン いくら?
販売名欧文商標名薬価ルパフィン錠10mgRUPAFIN Tablets 10mg54.9円/錠
