学校保健法施行規則による期間の基準 インフルエンザ 発症(発熱)した後、最低 5 日間かつ解熱(平熱に戻 った日)後 2 日間経過するまで。
水疱瘡 出席停止 いつまで?
学校保健安全法では水痘による出席停止期間は「すべての発疹が痂皮化するまで」とされていますが、大体6―7日程度が目安になるでしょう。
水疱瘡 出勤停止 何日?
疾患名出席停止の基準第二種水痘(みずぼうそう)全ての発疹が痂皮化するまで咽頭結膜熱(プール熱)主要症状が消退した後2日を経過するまで結核医師が感染の恐れがないと認めるまで髄膜炎菌性髄膜炎医師が感染の恐れがないと認めるまで
出席停止 いつまで?
学校保健安全法施行規則の改正に より、インフルエンザの出席停止期間の 基準が「解熱後2日を経過するまで」か ら「発症した後5日を経過し、かつ、解 熱した後2日(幼児にあっては3日)を経 過するまで」と変わりました。
帯状疱疹 出席停止 いつまで?
病名保育園を休ませる期間麻しん(はしか)熱が下がり3日経過するまで。水痘(みずぼうそう)全ての発疹がかさぶたになるまで。ワクチン接種している時は新しい発疹が出なくなるまで帯状疱疹全ての発疹がかさぶたになるまで。
