・花が終わったら葉は残して茎を根元から切り、そのままの状態で液体肥料を月に3~4回与える。 ・葉が黄色くなって枯れてきたら球根を掘り出し、別れている球根はひとつずつ外す。 ・ついている土は落としてネットなどの通気性の良いものに入れる。 ・次に植える時期(春咲きなら秋に植える)風通しの良い日陰で保管する。 9 мая 2018 г.
チュウリップの咲いた後はどうするの?
① 花が終わったら、花の下で摘んでしまいましょう。 ② その状態で肥料を与え、光合成をさせ、養分を球根に蓄えさせましょう。 なお、球根植物の中には、夏場の高温多湿な環境や病害虫にも負けず翌年の花期を迎えることが できるものもありますが、十分に太った球根を、次の植え付け時期まで掘り上げておくのも有効な栽培テクニックです。
カサブランカ咲き終わったらどうする?
カサブランカは花が咲き終わったらすぐに摘み、秋になったら、葉を残してそのまま育てます。 その後、残した葉は自然に黄色くなって枯れるまでそのままにしておきます。 葉が全部枯れ落ちたら、茎の根元からカットします。
球根 掘り上げ いつ?
葉が約3分の1~半分黄色くなり元気がなくなったら、晴れた日に掘り上げます。 5月末~6月頃が適しています。 ポイント球根は、十分に乾燥させてください。 カビや腐りの原因になります。
球根 何年?
毎年咲く球根と1年限りの球根がある 春に咲く球根には、一度植えたら植えっぱなしで翌年以降も咲くものと、1年限りのものがあります。 例えば、同じチューリップでも原種系は何年も咲いてくれますが、園芸品種は1年限り。
