個人的に1番釣れるのがこの朝マズメ。 季節にもよりますが朝マズメから9時くらいまでは、ショアジギングでは集中して取り組んでもらいたい時間です。 夜は捕食することが少ない魚たち(青物など)にとって、「その日初めての食事の時間」なので、活性が上がりやすいのも当然。
青物 何月から?
ベストシーズンは夏~秋 また、青物の場合は大型の確率は低くなるものの数が揃いやすく、釣果を上げる難易度は比較的低い傾向があると感じる。 これからショアジギングに入門したい方・釣果を出したい方は好シーズンとなる7月~10月位までがおすすめ。
青物何時頃釣れる?
朝 朝マズメとも言われる早朝は青物のエサとなる小魚の活性も上がり、1日のうちでも釣れる可能性が高い時間帯です。 ナブラも発生しやすく、タイミングさえ合えば好釣果が期待できます。 遠投が基本となる青物狙いのショアジギングですが、この朝マズメは小魚が岸近くに寄りやすく、驚くほど近距離でもナブラが発生することもあります。
朝 釣り 何時ごろ?
釣り用語の一つで、夜明けから日の出までの前後1時間程度の時間帯を指す“朝マズメ”。 日没前後の1時間程度の時間帯を指す“夕マズメ”があります。
淡路島 青物 いつから?
さて、ツバス~ハマチ級がショアから狙える状況は結構多いが、やはりハマチ以上のサイズを釣りたいというわけで、アングラーが本格的にこのエリアの青物を意識し始めるのは9月以降となる。 そして、年回りでかわるカタクチイワシやマイワシの接岸状況によって状況は大きく左右されるが、晩秋からは特におもしろい。
