以下のタイミングで切り戻しを行なってみましょう 満開後に花が少なくなってきたとき 形が乱れ始めたとき 梅雨入り前
カリブラコア 切り戻し いつ?
梅雨を迎える前の5~6月に、茎の長さを1/2~1/3ほどまで切り戻します。 これによって草姿を整え、株の蒸れを防ぐことができます。
切り戻し どこ?
切り戻し剪定で枝を切る場所は基本的に枝元と枝の途中だけです。 また枝の途中で切り取る場合は新芽のすぐ上から切り取るようにします。 枝をよく観察してみると途中で少し膨らんだ部分があります。 これが新芽であり、残しておくと枝や花の数を増やすことができます。
ポインセチア 剪定 何月?
ポインセチアの剪定をする時期は、1〜3月ごろです。 赤く色づいた苞が縮れてきたり、色味が褪せ出したころが剪定のタイミングで、見頃が終わったころを目安にするといいですよ。
マーガレット切り戻しいつ?
マーガレットの剪定・切り戻し マーガレットは5月頃に開花がひと段落したら、一度切り戻しをして草丈を整えます。 切り戻ししないでそのままにしてしまうと、ひょろひょろと伸びて弱い株になってしまいます。 梅雨前に切り戻すことで蒸れや過湿を防ぐこともできます。 秋も同じく開花後に切り戻しを行います。
