1基で10TBということは2ベイNASでは最大20テラ、4ベイでは最大40テラ、RAID 1で冗長化しても20テラ、RAID 5なら30テラという大容量が1ボリュームで実現できる。 これだけの容量があればデータの持ち方、あり方も変わってくるはず。 6 янв. 2017 г.
NASの種類は?
NAS(ネットワークハードディスク)とは スマホなどを介して家族間でデータの共有をしたり、外出先から音楽や動画を楽しんだりできます。 NASにはHDDが内蔵されている「完成品」と、HDDが別売りになっている「キット」の2種類があります。
NASとはなにか?
NASとは、その名の通り、ネットワーク(LAN)上に接続することができるハードディスクです。 ネットワークに接続された記憶装置という意味で「NAS(Network Attached Storage)=ナス」という略称で呼ばれます。
NAS 何ベイ?
「NASキット」のHDDの搭載可能台数は「ベイ」や「ドライブベイ」で表示されます。 1ベイならHDD×1台、2ベイならHDD×2台の空きスペースが使用可能。 容量に関しては使用するHDDによって異なりますので、対応HDDも確認しておきましょう。 「HDD内蔵タイプ」の場合はHDD内蔵のため容量は固定されています。
NAS 何がいい?
NAS購入のメリットデータ共有が簡単HDD容量を効率的に使用できるデバイスの買い替えでもデータ移行が必要ないパソコンやスマホが壊れてもデータが守られる
