【根も葉もない】の意味と使い方や例文(慣用句) 【 慣用句】 根 も葉 もない 【読み方】 ね もは もない 【意味】 事実であるという 何の根拠もないこと。
根も葉もないことを四字熟語で何と言いますか?
りゅうげんひご【流言蜚語】 根も葉もない作り話。 「流言」は、根拠のないうわさ。 「蜚語」は、世間に飛び交うほらやうわさ話。 「蜚語」は、「飛語」とも書く。
慣用句 何々の子を散らす?
くも【蜘蛛】 の 子(こ)を散(ち)らす (蜘蛛の子のはいっている袋をやぶると四方八方に散るところから) 大勢のものが、散りぢりに逃げることをいうたとえ。
何が知らせる 慣用句?
【虫が知らせる】の意味と使い方の例文(慣用句)【慣用句】 虫が知らせる【読み方】 むしがしらせる【意味】 はっきりした理由はないが、何かが起こりそうな気がすること。【虫が知らせる】の意味と使い方の例文(慣用句)
腕が鳴る ってどういう意味?
精選版 日本国語大辞典「腕が鳴る」の解説 自分の腕力、技能を十分に発揮したくてむずむずする。
