中火は、鍋の底に火の先が少し触れる程度の火加減を指します。 IH調理器の温度設定では約160~180度、消費電力では約500~1,000w相当です。 さっと煮てふっくら仕上げたい煮魚や、麺類をゆでるとき、フライパンを熱するときなどに使用します。
IH弱火は何度?
IHでは、最小の1(120W)くらいがとろ火に相当し、温度設定は140度くらいと考えられます。 ただしIHの温度設定はメーカーによって異なるため、あらかじめ取扱説明書を確認することをおすすめします。
ホットプレートの中火は何度?
ハンバーグやホットケーキは180℃、お好み焼きは200℃で、これらは「中」(中火)だ。 餃子、ステーキは230℃、焼きそば、チャーハンは250℃で、「強」(強火)となる。 焼肉の場合は230℃または250℃のいずれかを選ぶ。
