はい‐くつ【背屈】 の解説 手首や足首の関節を手足の甲の方向に反らせること。 手首や足首を伸展すること。 逆方向への動きは、手首の場合「掌屈」、足首の場合「底屈」という。
いくつもいくつも?
いくつ‐も【幾つも】🔗⭐🔉振 ない」の形で》数えるまでもないほどに少ない意を表す。 いくらもない。
ていくつとは?
足首の関節を足の裏の方向に折り曲げること。 足首を屈曲すること。 つま先立ちをする動作がこれにあたる。 逆方向への動きは「背屈」という。
いくつの使い方?
いく‐つ【幾つ】11 個数・年齢の不定・不明なときにいう語。 何個。 何歳。「 ... 22 (「いくつか」の形で)若干の数。「 その品物なら幾つかある」33 (「いくつも」の形で)多くの数。「 駅を幾つも通り過ぎる」44 (接尾語的に用いて)その数値の下の位の数値を大まかにいう。「 彼も三十幾つになったはずだ」「いくつ」の意味や使い方 Weblio辞書
いくつも 用法?
具体的な数は不明だが少なくはない・多い、という意味で副詞的に用いられる表現。
