イネ(稲、稻、禾)は、イネ科イネ属の植物。 属名Oryza は古代ギリシア語由来のラテン語で「米」または「イネ」を意味する。 種小名 sativa は「栽培されている」といった意味である。 収穫物は米と呼ばれ、トウモロコシやコムギ(小麦)とともに世界三大穀物の一つとなっている。
稲の別の言い方は?
稲の類語・言い換え・同義語神米銀飯米飯八木禾穀飯米飯米
稲 何編?
字体稲読み訓読みいな いね部首禾部画数総画数14画部首内画数禾部9画
イネの意味は?
イネ(稲、稻、禾)は、イネ科イネ属の植物。 属名Oryza は古代ギリシア語由来のラテン語で「米」または「イネ」を意味する。 種小名 sativa は「栽培されている」といった意味である。 収穫物は米と呼ばれ、トウモロコシやコムギ(小麦)とともに世界三大穀物の一つとなっている。
お米は何からできているのか?
稲はイネ科の栽培一年草で、その種子が米です。 まず、くきや葉の「わら」の部分が除かれます。 そして、次のもみすり過程で「玄米」と「もみがら」に仕分けされます。 この玄米が、精米されて「精米」と「ぬか」に分かれるのです。
