ダイコンの一番上には、たくさんの葉がついています。 葉を取り去ります。 すると、芯が残ります。 これがダイコンの茎です。
大根 茎はどこ?
また、ダイコンの白い部分はほとんどが根ですが、上部の葉の近くには細かい根が生えていない部分が少しだけあり、ここは茎となります。
大根 どこをたべている?
つまり、大根は「根」を、カブは「茎」を食べているんです!
茎とはどこ?
茎(くき)とは、高等植物において葉や花を支える部分である。
大根植物のどの部分?
実はこの部分は茎なのです。 大根は上に葉がつくので、葉の根元に当たる部分だから茎というわけです。
人参 どこの部分?
<ふうこ> にんじんの食べている部分は 根っこで、セリやパセリは葉や 茎(くき)なので、ぜんぜんちがうように 見えるけど、花なんかはそっくりよ。
さといも どこの部分?
サトイモ(里芋、青芋、学名:Colocasia esculenta)は、東南アジアが原産のタロイモ類の仲間で、サトイモ科の植物。 茎の地下部分(塊茎)である芋と、葉柄を食用にし、葉柄は芋茎(ズイキ)と呼ばれる。
大根 実 どこ?
◆大根の若い鞘 大根の実 大根は通常肥大した根の部分を食べる野菜ですが、アブラナ科の一種で、収穫せずにそのまま育てると、やがてトウが立ち菜の花を咲かせます。 さや大根はその花が終わった後に出来る実の部分で、中の種が出来始め、さやが若くまだ柔らかいうちに収穫したものです。
