一次細分区域
北見の意味は?
北見市は、北海道の北東部(道東)、知床世界遺産の根っこにあたる地域、女満別空港から車で約40分ほどの所に位置「オホーツクの玄関口」。 また、旧北見市はアイヌ語で「野の端にある所」という意味を持つ「ヌプンケシ」と呼ばれ「野付牛(のつけうし)」と当字が付けられました。
北見 何区?
北海道第12区行政区域北見市、網走市、紋別市、稚内市、宗谷総合振興局管内、オホーツク総合振興局管内 (2017年7月16日現在)比例区北海道ブロック設置年1994年(2002年・2017年区割変更)選出議員武部新
北見市の北緯は?
北見市20161005 さわやかな香りと光そよぐ街、北見市は北緯43度、北海道の東に位置するオホーツク圏の産業・文化の中核都市です。
北見の発祥は?
市名の由来 「北見」の名称は旧北見市が1942年(昭和17年)に市制施行するにあたり、旧称の「野付牛(のつけうし)」から改称された。 この名称は北見国の中央に位置し、商工業の中心をなしているために命名されたとされている。
